スチール&ビデオ攻略セミナー

授業内容・習得技術

スチール&ビデオ攻略セミナー 中級者クラス
ホームページ、ネットショップ、オークションサイト、通信販売の商品写真(物撮り)を中心に授業を行います。商品写真は「キレイに撮る」だけでは、思っていたほどの効果が得られないものです。

例えば、ネットショップや個人オークションを始めたばかりの方は、商品写真の撮り方や、商品ページの作り方に苦労しているのではないでしょうか。そこで当スクールでは、 ホームページ、ネットショップ、オークションサイト、通信販売に特化した商品写真(物撮り)を行い、デジカメの基本操作から、商品撮影テクニック、設営、売れてるショップの商品レイアウト、売れる商品ページ構成など、すぐ使えるノウハウをレクチャーします。

そして被写体は、撮影が難しい分、学びの多い、光りものや反射ものばかりです。ビールや炭酸水などのシズル感が求められる液体に、映り込み回避を求められるディスプレーやメタリック素材を有したPC、カメラ、化粧品などで、商品写真(物撮り)を行います。

このクラスの特徴とお薦めしたい方

このような方にお奨め
・「商品を売る」ための画像の考え方を知りたい方
・商品撮影の基本知識を知りたい方
・照明の活用方法がわからない方
・画像処理ソフトでの手間を最小限にしたい方
・デジカメの設定方法がわからない方
・デジカメの機能を有効活用したい方
・トップページは何とか上手く作れた。次は商品ページの質を上げていきたいとお考えの方
・アクセス数・クリック数はあがってきたが肝心の成約率を上げるのに困っている
・商品ページで、どうしたら商品のアピールをもっと出来るのか悩んでいる
・お客様から購入までに必要な情報についてよく質問が来るので対応に困っている

カリキュラムのポイント
商品を撮影する時、買うヒトの気持ちを考えることが大切です。もちろん最低限習得しておくべき撮影技術は必要ですし、撮影機器や道具への投資も避けられません。しかし多くの撮影現場では、撮影環境よりも撮影意図に乏しい場合が少なくありません。 「どんな商品画像に、お客様の心が揺れるのか」 を知ること(考えること)が最優先で、それを的確に捉えてさえいれば、写真そのものの品質は厳しく問われません。撮影テクニックよりも、消費者視点で撮影する“ マーケティングセンス ”を学びましょう。

撮影例

水・透明な被写体 物撮り

光る・反射する被写体 物撮り

開催日・受講日

受講日時

毎年1回(不定期)

備考

WEBデザイン実戦編の期間中に合同開催します

 

アプリケーションソフトやプログラムごとに学べる専門性

もし悩んだら、まずはショートコースから始めてみては?

以下のようなショートコースから始めてもOK!

ゼロからのスタート!超入門!お試しショートコースで自信がついたら、自分に合っている事が分かったら、次はWEB・DTPそれぞれの基礎編・応用編・実戦編の受講をご検討ください。

WEBデザイン対応アプリケーションソフトDTPデザイン対応アプリケーションソフト

ウェブデザインスタジオ山梨の最大の特徴とは

アマチュアとプロの壁、そのギャップを埋め合わせる術があります

趣味レベルや学校レベルからプロレベルへチェンジするために

現役のデザイナーやクリエイターから現場で必要なコアスキルを学び、短時間で意識も技術力も変化するための専門教育(カリキュラム)があります。まずは「無料体験レッスン」や「無料カウンセリング」をお試しいただき、就職・転職先の紹介や就職活動サポートについてもご相談ください。

アマチュアとプロの壁(高ぁ~いハードル)、そのギャップを埋め合わせる術(すべ)があります

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